ホーム > シェアしたい > 笑える・面白い > 2014年9月20日

漫画家の漫☆画太郎先生、現在は「まん○画太郎」先生の描いた有名人、キャラクター

漫画家の漫☆画太郎先生、現在は「まん○画太郎」先生の描いた有名人、キャラクター

やはり神ですね!
先生のペンネームの改名理由は、ページ下部にてご紹介!

浜田雅功さん


ピエール瀧さん


ライムスター宇多丸さん


ライセンス


ロックマン


樋口真嗣監督


ラスカル


パトラッシュ


南明奈さん

水原希子さんと黒田エイミさん

森泉さん

漫☆画太郎先生のペンネーム改名の理由

画太郎先生はこれまで、「バカには理解されなくていい」という“星のように尖った”姿勢で生きてたそうです。しかし、昨今の若者は「ゆとり教育とスマホの変換機能」のせいで「バカばかり」になってしまい、「これでは私の漫画が売れるはずがございません」「今までの考えを悔い改める」と方向修正。今後は、“満月のように丸く”なり、「バカでも理解できる漫画を描こう」と決意を新たにします。

記号の変更はそのいましめであり、漢字を平仮名にしたことについては「平成生まれの変換ゆとりバカにはちょっと難しい」と配慮したとのこと。最後は、「ありがたく思え、バカヤロー!!!!」で締めくくっていました。

これに対し、ネットでは「天才すぎる」「久しぶりにリアルでふいた」「まん○にしたかっただけだろ」「ギャグにマジレスは……」など大盛況。独特のユーモアに感心するユーザーが多かったようです。

プロフィール

1988年、『人間なんてラララ』で『週刊少年ジャンプ』の第1回GAGキングを受賞。その後、同誌掲載の『DRAGON BALL外伝』でデビュー。『地獄甲子園』および短編をオムニバス形式にした『ババアゾーン』が映画化、2009年には『地獄甲子園』、『世にも奇妙な漫☆画太郎』、『珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち-』の各作品がFLASHアニメとしてDVD化されている。

デビューから現在に至るまで一貫してナンセンスギャグ漫画を描いている。キャラクターの首が千切れ飛んだり、車に轢かれて潰されたりする暴力的・グロテスクな描写、脱糞、嘔吐などの下ネタを多用する過激な作風が特徴。スクリーントーンをほとんど使用せず、描画は荒いが、『まんゆうき 〜ばばあとあわれなげぼくたち〜』の主人公「娘々(にゃんにゃん)」のような可愛いらしいキャラクターも時々登場する。平気で以前の話をなかったことにするストーリー展開、既存の漫画・ドラマのパロディやメタフィクションギャグ、1ページから見開き2ページを使った大ゴマ、コピー機を購入した嬉しさから多用するようになった通称“コピーギャグ”(バンクシステムの一種)も定番である。

自ら連載途中で打ち切りへ持っていくような展開も多く、まともに完結を迎えた作品は少ない。実際、画太郎本人も自身が大の連載嫌いであることを単行本の巻末コメントで明らかにし、最終話のタイトルを『打ち切り』にするなど、それ自体をギャグにすることもある

素顔とは?

素顔や詳細なプロフィールはほとんど公表しておらず、正体不明の漫画家として知られる。特にデビュー当初はその正体について様々な憶測を呼んだ。同業者の天久聖一は、一時期『電気グルーヴのオールナイトニッポン』の常連ハガキ職人「ビニールおっぱい」と同一人物ではないかという説を唱えていた。

一般に公開される画太郎のプロフィールも取材や作品紹介の度に異なることが多い。1957年生[6]、あるいは生年不明・性別・出身地不明[7]など様々であり、実際のプロフィールは定かではない。2011年発売の「週刊朝日」増刊の甲子園展望号では、同年初出場を果たした山口代表・柳井学園の欄に同校卒業生と紹介されている。

wikipediaより

 

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