ホーム > 生活・ビジネス > 2016年12月24日

子どもは何型になる?親の血液型の組み合わせで子供が何型になるか?一覧表まとめ

血液型を決める遺伝子には、A型、B型、O型の三種類があり、 人はその内の2つの遺伝子の組み合わせを持っています。
ただし、O遺伝子はA、Bに対して劣性です。
子供は両親からそれぞれ一種類ずつの遺伝子を受け継ぎます。
はたして親の血液型の種類で子供は何型になる確率が多いのでしょうか?

A型とA型の親だと子どもは何型?

A型になる確率=84% 
O型になる確率=16%

A型とB型の親だと子どもは何型?

A型になる確率=26%
B型になる確率=23% 
O型になる確率=17% 
AB型になる確率=34%

A型とAB型の親だと子どもは何型?

A型になる確率=50% 
B型になる確率=20% 
AB型になる確率=30%

O型とO型の親だと子どもは何型?

O型になる確率=100%

O型とA型の親だと子どもは何型?

A型になる確率=60% 
O型になる確率=40%

O型とB型の親だと子どもは何型?

B型になる確率=57% 
O型になる確率=43%

O型とAB型の親だと子どもは何型?

A型になる確率=50% 
B型になる確率=50%

B型とB型の親だと子どもは何型?

B型になる確率=81% 
O型になる確率=19%

型とAB型の親だと子どもは何型?

A型になる確率=22% 
B型になる確率=50% 
AB型になる確率=28%

AB型とAB型の親だと子どもは何型?

A型になる確率=25% 
B型になる確率=25% 
AB型になる確率=50%

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterでsponkyをフォローしよう!