ホーム > シェアしたい > 2014年10月3日

柳沢慎吾さんの始球式まとめ「ひとり甲子園」なかなか投げない動画が面白すぎると話題に!

やはり笑いを取りますね!8月31日に横浜スタジアムで行われた、横浜DeNAベイスターズ 対 読売ジャイアンツ戦のオープニング始球式イベントに俳優・柳沢慎吾さんが登場しました。
マウンドに立った柳沢さんは、テッパンネタ「ひとり甲子園」(横浜高校 対 東海大相模)を披露し球場を爆笑の渦に包むも、なかなか投げません!

柳沢慎吾さんの始球式まとめ「ひとり甲子園」なかなか投げない動画が面白すぎると話題に!

柳沢慎吾さんの始球式まとめ

柳沢慎吾さんの主なネタ・ものまね・決めゼリフまとめ

■ ひとり甲子園

高校野球の選手、応援、観客、実況、解説(池西増夫)、阪神園芸の整備士など。柳沢は、選抜高等学校野球大会と全国高等学校野球選手権大会開催時には仕事をほとんど入れずに観戦に熱中するほどの高校野球ファンである。『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系列)で1998年の延長17回の死闘である準々決勝「横浜高校対PL学園」の再現も披露。なお、その試合でピッチャーだったPL学園の上重聡(現・日本テレビアナウンサー)がサプライズゲストで出演。当時の状況とほとんど同一であると賞賛した。なお、2002年には『徹子の部屋』でもこの甲子園のものまねを披露したこともある。また独自のシチュエーションをつくり、演じる場合もある。横浜高校に思い入れがあるようで、渡辺元智監督がサインを出す仕草(「腰から下は打つな! 的を絞っとけ!」)や選手を激励する姿までを再現する。最後には右手をひらひらさせ、校旗掲揚をしながら横浜高校の校歌を歌うのがよくあるパターンである。その他、長い牽制球、内角球をよけピッチャーを睨む選手、途中でNHKニュースが入る様子、NHK総合テレビから教育テレビに中継チャンネルが切り替わる様子、ボークをした投手のリプレイ、終戦の日の黙祷、応援団、チアガール、亡くなった部長の遺影を持つ人、孫を応援するおばあちゃんまで演じたりもする。

2008年7月には、架空の「柳沢商業」の甲子園熱闘を一人20役で“再現”するCDアルバム『柳沢慎吾のクライマックス甲子園!!』をリリースした。開会式に始まり、オリジナルのヒッティングマーチや校歌、決勝戦そして閉会式まで、柳沢がひとりでしゃべりまくる。これは川藤幸三のしゃべりを集めたCD『KAWATO VOICE』と並ぶ野球関連の珍CDと紹介された。[7]

■ ひとり警視庁24時

「ウーウー」とサイレンを模した高音を発しながら、指を上に向けた手をクルクルと赤色灯のイメージで回して登場。タバコ(主にラッキーストライクだが、近年はマールボロを使っている場面もある)のラッピングのビニール部分を使い警察無線の割れた音質(マイクを口に付けてしゃべるため)を再現しつつ、警察官の緊迫したやり取りのものまねをするアクションは、木根尚登にアドバイスされたものだという[8]。1989年9月25日のラジオ番組オールナイトニッポンにおいて大川豊とデーモン閣下が学生時代に行っていた宴会芸として同様のネタを披露している。2013年3月11日放送のストライクTVでは、「こっちの方が音がいいということに半年前に気づいた」ということで、タバコではなくアポロチョコレートのビニール部分を使用していた。

■ ひとりふぞろいの林檎たち

西寺実役で出演の柳沢がセリフを間違え、ドラマの演出から数度に渡ってダメ出しをされる一連の動作。最終的に、時間の都合上(TBSテレビでは原則として午前0時にスタジオの照明が落とされる)「しょうがない、OK!」と、半ばヤケ気味に終了させられたことがショックだったらしい。脚本の山田太一や、ドラマで共演した中井貴一のモノマネも。

■ ひとり火曜サスペンス

ドラマ内、および予告編の一人芝居。エンディングテーマ『聖母たちのララバイ』を歌いながら、崖などでの解決シーンを演じる。

■ ひとり太陽にほえろ!

犯人を逮捕する山さん(露口茂)および取調室のシーンの一人芝居。

■ ひとり日本沈没(テレビドラマ版)

五木ひろしが歌った主題歌「明日の愛」を口ずさみつつ、日本(金閣寺など)が沈んで行く様子を形態模写する。『テレビ探偵団』で披露。

■ ひとり箱根駅伝

箱根駅伝終了後に放送されるドキュメンタリーの再現。
歴代の車のエンジン音、ドアが閉まるときの音、故障して煙が出たとき。

■ ひとりNHKニュース7

柳沢慎吾が『スタジオパークからこんにちは』にゲスト出演した際、「ひとり甲子園」に引き続き披露した新ネタ。『NHKニュース7』のメインキャスターである武田真一が好きで真似てみようと思ったとのこと。このネタを披露している最中に武田が急遽スタジオに登場。大喜びする柳沢以上に真似された武田も喜んでおり、『NHKニュース7』のオープニングテーマとともに柳沢を『NHKニュース7』の口調そのままに紹介するなど、いつもの『NHKニュース7』では見せないはしゃぎようだった。

■ ひとりスーパーニュース

生放送中のスタジオで安藤優子キャスターが、名古屋東警察署前にいる笠井信輔アナウンサーからの中継を、音声不良のため一旦スタジオに引き取り隣の席の木村太郎にコメントを求めるまでの一連の様子を描写。

■ 東海道新幹線の車内アナウンス

映画撮影NGシーン「殿様」
セリフが「殿様」の一言だけなのにNGを連発してしまう俳優の、抱腹絶倒な撮影の顛末。あまり披露しないが、『メレンゲの気持ち』[9]にて、久本雅美の要望を受けて披露した。

wikipediaより

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